日野原重明& 板倉徹[若々しく脳を保つ生き方 日野原重明の脳を解明!:TECD-30571~2]
リリースインフォメーション
CD情報
- 若々しく脳を保つ生き方
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- 2008-10-22/TECD-30571~2/定価:¥3,143(税抜価格 ¥2,857)/アルバムCD
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現在96歳にして現役医師である『日野原重明』氏と最近、脳の分野でマスコミ露出も増えてきた和歌山県立医科大学脳神経外科『板倉徹』氏の対談企画。
テーマは『若々しく脳を保つ生き方』。 -
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春の声
内田奈織 -
講演会で心がけていること
日野原重明& 板倉徹 -
積極的に歩く習慣
日野原重明& 板倉徹 -
ストレス解消と音楽
日野原重明& 板倉徹 -
楽観的な心の持ち方
日野原重明& 板倉徹 -
医師としての心の持ち方
日野原重明& 板倉徹 -
落ち込んだときの対処法
日野原重明& 板倉徹
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春の声
Profile
- 日野原重明 - ひのはらしげあき -

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1911年山口県生まれ。37年京都帝国大学医学部卒業。41年聖路加国際病院内科医となる。以来、内科医長、院長代理、院長を経て、現在は、聖路加国際病院理事長・同名誉院長、聖路加看護学園理事長、財団法人ライフ・プランニング・センター理事長など。98年東京都名誉都民、99年文化功労者。早くから予防医学の重要性を指摘し、終末期医療の普及、医学・看護教育に尽力。成人病とよばれていた病気について「生活習慣病」という言葉を生み出すなど、常に日本の医療の先端を走っている。96歳の現在も、医師としての活動を続けている。
2000年9月には、これまでの人生で培った経験や過去の教訓を次世代に伝えることを目的に、75歳を過ぎても元気で自立した人を募り「新老人の会」を結成。同年春から雑誌『いきいき』に「生きかた上手」の連載を開始、現在も好評連載中。この連載をまとめた01年12月に刊行した『生きかた上手』(ユーリーグ)はミリオンセラーとなる。03年には『続 生きかた上手』、04年には『テンダー・ラブ』、05年には『新生きかた上手』、06年には『いのちの授業』、08年には待望の『生きかた上手』の文庫版(いずれもユーリーグ)を刊行。これまでの著書は200冊を超える。
- 板倉 徹 - いたくらとおる -

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昭和45年 和歌山県県立医科大学卒業
昭和52年~54年 米国カリフォルニア工科大学生物学部門留学
平成 6年~ 和歌山県県立医科大学脳神経外科教授
平成10年~12年 和歌山県県立医科大学附属病院副院長
平成13年~14年 日本定位的・機能的脳外科学会会長
平成16年~17年 神経成長再生移植研究会会長
平成18年~20年 公立大学法人和歌山県医科大学理事/和歌山県県立医科大学附属病院院長
平成20年4月~ 公立大学法人和歌山県医科大学理事/和歌山県県立医科大学医学部長
【主な著作物】
書籍:すこやかな老後をおくろう/コメディカルのための脳神経外科/脳を知る、脳を守る/脳の病気の危険信号/定位脳手術/脳を守る/綿状体/脳・脊髄の外傷/脳幹/ラジオは脳にきく 他
CD:聴くだけ簡単!「脳知改革」/音楽療法健康CDシリーズ
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