HANZO[プロフィール] / TEICHIKU RECORDS

HANZO
TEICHIKU RECORDS / テイチクレコード

PROFILE

HANZO
シンガーソングライター
HANZO
HANZO
出身地 島根県安来市

30代の時、1型糖尿病を発症し入退院を繰り返す。1日4回のインスリン投与、食事制限も 厳しく、将来の不安を抱える毎日を送るなか、病院でインスリン投与する1型糖尿の子供達を目の当たりにし、「この子供達へ同じ病気を患う者として希望と勇気を与えたい!」と、夢だった歌手の道に進む。

2001年より歌手活動開始。癒しのバラードを中心にギター、ピアノの弾き語りやダンス、多彩な歌唱と愉快なトークで幅広い年代の ファン層から支持され、代表作「心花」「てっぺん」は全国のカラオケ大会の勝負曲として長年歌われる。

2010年ユニバーサルシグマより「てっぺん」でメジャーデビュー。フジテレビ系「とくダネ!」で小倉智昭氏 より「てっぺん」が紹介される。

その後、出身地島根県の「遣島使」、安来市の「ふるさと観光大使」、出雲市の「観光大使」を拝命。その縁で「あだん~この街安来~」が安来市のPRソングとなる。

2012年島根県のイベント「神々の国しまね~古事記1300年~」の応援ソング「スサノオ~愛の神~」を発売。

2014年新安来市発足10周年記念曲「愛しふるさと安来」の作詞•作曲を手掛ける。同年、日本コロムビアより「あったかいんだな」を発売。

2015年第一興商主催のカラオケ世界大会「KWC2015」において、参加者が「スサノオ~愛の神~」で 世界大会7位を獲得。

2016年度 NAK(日本アマチュア歌謡連盟)日本流行歌大賞において 「人生なんて…ね」が男性愛唱歌総合11位、感動した歌10位、カラオケ大会愛唱歌22位にランクイン。また、実力派歌手としてHANZOが14位にランクインする。

2018年1月17日テイチクレコードより「東京ダンシングナイト」を発売。