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現在、全国で様々な反響を頂いている、樋口了一が歌う「手紙〜親愛なる子供たちへ〜」。
差出人不明の一通のポルトガル語で書かれたメールが、日本語に訳され、そして曲がつき、一つの「歌」となりました。
樋口了一は、「この曲は必要とされている人の元へ自ら歩いていく曲」だと語っています。
今、この曲を必要とされている人がいるかもしれません。また、今この曲を聞くのが辛いという人もいるかもしれません。
是非、この「手紙〜親愛なる子供たちへ〜」が皆さんの元に届いた時のエピソードや感想、メッセージをお寄せ下さい。
皆様のメッセージは、こちらのウェブサイトにて公開させて頂きます。
