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- 樋口了一 オフィシャルサイト:www.r-higuchi.com
- 話題盤:手紙~親愛なる子供たちへ~ 歌詞全文掲載 / ポストマンライブ募集 / 着うたフル®
- 連動企画 1:樋口了一オフィシャルブログ「ポストマンライブ日記」
- 連動企画 2:「手紙~親愛なる子供たちへ~」エピソード募集
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- 樋口了一が歌う「手紙~親愛なる子供たちへ~」がポルトガル語と英語に訳され発売決定。「Tegami~Carta aos meus fihos amados~」2012年2月22日(水)リリース
- 2012-01-27
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樋口了一
Tegami~Carta aos meus fihos amados~
2012年2月22日(水)発売- 【品番】TECG-40
- 【価格】¥1,200(税込)
- 【仕様】マキシシングル
樋口了一が歌う「手紙~親愛なる子供たちへ~」
ポルトガル語と英語に訳され発売決定。収録楽曲
- Tegami~Carta aos meus fihos amados~ 「手紙」ポルトガル語ver
原作詞:不詳/訳詞:角智織/補足詞:樋口了一/作曲:樋口了一 - Tegami~A Letter to my dear child,~ 「手紙」英語ver
- 手紙~親愛なる子供たちへ~ 日本語オリジナルver
- ぼくたちは
作詞:内田麟太郎/作曲:樋口了一
2009年のレコード大賞優秀作品賞にも選ばれ、現在もなお多くの人に感動を与えている、樋口了一が歌う「手紙~親愛なる子供たちへ~」
この「手紙~」は、2008年にシンガーソングライターの樋口了一がシングルとして発売した曲で、彼の友人の元に届いた、ポルトガル語で書かれた差出人不明の一通のメールに書かれていた言葉を日本語に訳し、曲をつけたものです。その曲は発売以降、テレビ、ラジオ、新聞といった様々なメディアで取り上げられ、その歌詞が「介護する側、される側の気持ちを歌っている」と、社会現象ともいうべき大きな反響となり、発売から4年が経った今も、その歌詞が介護施設や病院の掲示板に貼り出されたり、授業の一環で使用される等多くの人々の心に響き続けています。
また、樋口了一自身が2009年からライフワークとしている出張スタイルの無償ライブ「ポストマンライブ」も昨年100回を超えました。このライブは、ウェブサイト上より依頼のあった場所に赴き弾き語りをライブを行うというもので、病院や介護施設、さらには自宅の居間や、格闘技のリングなど様々な場所で行なっています。
樋口は、この出張ライブを続けている過程で「いつかこの言葉を生み出した人に会いたい」と思うようになりました。
その足がかりとしてポルトガル語でもう一度訳したこの曲を発売し、また、世界に向かって英語で配信すれば、もしかしたらその作者と会う事ができるかもしれないと考え、ポルトガル語の発音をと英語の練習しレコーディングを行いました。
すでに、特設サイトも立ち上げられて、youtubeでアニメーションをつけた動画配信がスタートしており、ポルトガル語と英語でのコメントも寄せられています。
また、CD発売に先がけこのポルトガル語verと、英語verの世界配信も決定しました。(iTunes music storeのアメリカとブラジルにて1月25日より配信)discography[Tegami~Carta aos meus fihos amados~]
- 樋口了一「TEGAMI」特設サイトオープン
- information
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2012年2月22日に「手紙~親愛なる子供たちへ~」のポルトガル語ver、英語verの発売を記念して海外の方からのアクセスにも対応すべく、樋口了一「TEGAMI」特設サイトをオープン致しました。
詳しくはリンク先をご参照下さい。
special[樋口了一「TEGAMI」特設サイト]


